こんにちは、管理人の山田です。

音痴の人がカラオケに行くときは、歌いやすい歌を選ぶといいと以前言いましたが

僕は歌いやすい歌で切り抜けても、結局飲み会やカラオケを心から楽しむことができていませんでした。

その場しのぎで結局は音痴という事実が変わることがなかったためです。

本当は自分の大好きな歌をまるで本人が歌っているように歌いたいと考えるのが普通ではないでしょうか。

少なくとも僕はそう考えて、音痴を治すと決意して克服することができたのです。

そのためにお金を十万円以上使いましたが、今ではカラオケで主役になっているし女の子と積極的にカラオケに行くことができるようになりました。

こんなにカラオケに行くのが楽しみでしょうがなくなるとは思っていませんでした。

自信がついたせいか性格もかなり明るくなって、他のことも楽しく思えてきたのもよかったですね。

今は昔と比べて、音痴を治すことのできる教材も増えてきています。

僕の時にこのような教材があったら、もっと安く済んだのにというのがちょっと心残りですね。